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ガイドの話

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ようやく話せる時期がきたガイドの話です。

ロッドを作っていると、必ずガイドの種類やリールシートの種類や仕様を決めないといけません。

そうすると・・・来期に発表の企業秘密のガイドやリールシートに出会います。

まぁ、それも人前で使えなかったりと善し悪しなのですが・・・。

今回、オシアプラッガーという新しいオフショアロッドをかなりな時間をかけて作った際の迷ったのがガイドでした。

これ以降は、個人的な見解であり、実験結果です。

まずは、

最近まで主流だった

オーシャンガイドです。

かなり、糸抜けが良く、スカッとしたフィーリングで気持ちの良いガイドです。

s-MRC_6316.jpg

エクスセンスを作ったときに出会った企業秘密だったKガイドです。

軽量でトラブルが少ないのが売りですが、その分キャストフィールはオーシャンガイドの方が気持ちいいです。

まぁ、シーバスロッドくらいならそうフィーリングの差は感じませんが、50g以上のルアーを使うとガイドの差を感じてきますし、トラブルもガイドでそう差は感じません。

s-MRC_6322.jpgそして、今年発表された

NEWKガイドです。

足が低くなっており、強度は若干上がっており、キャスト時やファイト時のブレが軽減された感じです。

もちろん、更に軽量化は進んでいるようです。それでも、オーシャンガイドの方がフィーリングは良く感じます。

s-MRC_6318.jpg

そして、迷ったあげく、このNEWのKガイドが採用されたのですが・・・

文章から「オーシャンガイドが良いんじゃないの?」って思われる方も多いと思います。

確かにこの3つを同条件で現場で投げ比べると

「オーシャンガイドの方が飛んでるよね!!」って多くの方が感じると思います。

まぁ、人間の感覚は凄いのですが、錯覚という点もありますので、実際に距離を測ってみました。

向かい風、追い風の同ライン、同リール、同ルアーで投げてみると・・・

これが不思議な結果に・・・結果は・・・パート2で(爆)

 

ハンドメイド

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「まぁ、よう”へ”がふぃもんじゃ!!」

※和訳:(良く灰がふるものだなぁ)という公家言葉

私は友人が少ない悲しいおじさん。

まぁ、この様な無精な性格なのでしかたないが・・・(^_^;)

しかし、その少ない友人達の多くは、コア?凝り性?器用?、何でもベテラン?専門家な方が多い。

かなり、凄く尊敬する。

飲みに行って思うのが、まず、蘊蓄の凄さ。そして、酒も飲むが、唄もみんな上手い。

まじでレコード?CD出しても良いくらい。

そして、最近は革細工職人も多い。

写真の財布は、Tプロに作っていただいた物。

かなり、格好良い(^o^)。

今まで、防水好きで、その様な財布を所持することが多かったが、少し大人になって皮に挑戦。

かなり、気に入っている。

今度はオイルレザーでウェーディングジャケットかウェーダーを頼むつもり(爆)。

s-R1015741.jpg

さて、鳥インフルエンザ、噴火と大変な宮崎ですが・・・(-_-)

第2弾いってみよー

OCEA JIGGER

という名のリールに続きロッドも発売されます!!

私はおじさんなのでベイト担当でしたが・・・ベイトロッドは難しかった(T_T)

しかし、時間と経費はかかりましたが、ようやく良い物ができました!!

s-MRC_4898.jpg

ベイトロッドは3種類でブリやヒラマサの好きなロングジグも泳がせられ、リア重心のジグも操作できるセッティングにしてあります

3本とも良い感じです!!。

近海用?、ハーフライトジギング用も良いのがありますよ!!。

スピニングもかなり良い感じです!!。ジギングが楽しくなりますよ!!

s-IMG_0141.jpg

OCEA PLUGGER

という名のキャスティングロッドです!!。80M,83MH担当でしたが・・・

これも面白かったのですが、難しい道のりでした。

s-MRC_4915.jpg

 

S80M

は5~10kg程だと楽しいと思える感じのロッドです。

壱岐対馬五島のヒラマサや大型ブリに標準をあわせています。

S83MH

は10~20kg超級のヒラマサやシャローでのヒット、50kg程までのマグロを想定しています。それなりのパワーがありますが、結構曲がりますので楽しく感じるロッドです。

また、マグロのイワシパターン時のシンキングペンシルのキャストや流行の50~120g程のダイビングベイトを泳がせ易いようにティップは柔目に設定してあります。

そして、キャストフィールはかなり感じです。

これ一本あれば、だいたいの魚は楽しめます!!

※ちなみに品番の頭文字の「S」の「S」は、私だからあの”S”ではありません(爆)。

今週末2月の1週目に大阪フィッシングショー2011が開催されます!!(^o^)

その前に少しご紹介!!

もうカタログも配られているようで、ご存じの方も多いと思います。

十数年ぶりにフルモデルチェンジ

OCEAJIGGER

1000HG,1500PG、1500HG、2000PG,2000HGがあります。

特徴はパーミングしやいすように全体的にコンパクトになっています。

かなりバランスが良く一度使ったら以前の物には

戻れません。管理使いやすいです!!

s-R1015738.jpg

そして、スタードラグではありますが、結構負荷をかけられます。

私自身気に入っているのが・・・

ベイトリールなのに「ドラグ音」が鳴ります。

カルカッタコンクエスト300と400には着いており、お願いしていた機構だったので嬉しいです!!

これからジギングが面白くなります!!。(^o^)

そんで

この前・・・・ロケに行ったのですが・・・

s-R1015750.jpg

男2人寝るのに・・・

布団近すぎ(爆)

さて、週末の大阪フィッシングショーですが・・・

その日は「新月」・・・(-_-)

わたしはいきましぇーん(^_^)v

ですので、NEWオシアジガーのことについてはスタッフか!

松岡君か鈴木斉君に根掘り葉掘り聞いてください!!

全てこたえてくれマース!!

第2部もありまーす!!

こちらもどうぞhttp://www.fimosw.com/u/maruka90

どうして自動更新しない?の格闘しています!!

さてさて、過去日記の更新PART2です。

翌日の出来事です!!

はじまり、はじまり(^_-)

次の日は寒波の西風ビュービューでスーパーべた凪

今年もこの朝日が最後かなぁ???って

※去年の話です(笑)

何やっても釣れない。まぁいつものことだが・・・

s-DSC02793.jpg

一応、スズキはシェイドを狙えで・・・

日陰のポイントへ移動!!

ここでも

何やってもつれないのでマルスズキで好調の「ケイムラカラー」を試してみることに

光量が少ないのでいいかも?って思っていたら

まじで???

ゴツン、グイグイって???

釣れました。1回はでは?まぐれかも???って思ってたら・・・

また、ヒット????

光量が少ないと強いの?。まぁビックリしました

さんざん、ギラギラカラーやパールを投げていたのに??。恐るべしケイムラカラー

ちなみに私はピンクレディーではミーの方が好きです(^_-)。

s-DSC02775.jpg

それでもべた凪で・・・・

寒さとあまりにも魚っけのないので、

戦意喪失で・・・青島の温泉へ直行決定!!

s-DSC02795.jpg

ベイトも平和そうに泳いでいるし・・・

今年は爆釣したいものである。

s-DSC02797.jpg

 

こっちもどうぞ↓異なるバージョンです!!

http://www.fimosw.com/u/maruka90

私はグッズが大好き

特に釣りに使えそうな防水や濡れない物にはすぐ飛びついてしまう。

クロックスが数年前頃から大流行した。

これも大流行??(笑)

写真の靴、夏が終わる頃見つけて買った物  

マウンテンブーツ?のようであるが、実はゴムとネオプレーンで結構使えた。

今のところ、船(ジギング程度)や防波堤で使ったが問題ない感じ

色が沢山あって迷ったが赤にしたが、良かったらもう一足買ってみようかなぁ?って思っている。

ただ、商品名を知らない(爆)s-R1014658.jpg

  

私は首にライトをぶら下げるが、どれも今ひとつであったが

このブリーデンのライトは最高に使いやすい。

お世辞なしで使いやすい。かなりおすすめ!!

s-R1014656.jpg

この靴もかっこも良いが

s-R1014660.jpg

グリップが良く滑りに難い

かなり良い感じ

ただ、親父ギャグの滑りは止められません

s-R1014661.jpg

携帯で見られるようなったようです!!

マルカ海遊記

新製品

ワイルドコンタクト1000

が届いたので

早速、筆おろし、いや竿おろしへ

場所はこのロッドが活躍しそうな大規模河川の橋桁へ

もちろん、スタイルはフルキャストのロングキャスト

s-MRC_2625.jpg

ロングキャストの結果、河川の3分の2付近まで飛びました(爆)

ハイドシャローを橋桁の暗がりへ送り込んだ瞬間

ドッカーンって

出ましたが・・・・

サイズが・・・60cm程度

まぁ、アプローチが面白かったので

OK!!牧場

s-MRC_2621.jpg

そして、連発劇場

気持ちEEEEEEEEEE!!

今度は足下でもヒット

足下のショートバイトをとるのも面白かったデース!!

s-MRC_2627.jpg

DUELの新製品

ハードコアリップレスミノー120も火を噴きまくった!!

最近、新製品が多くて

ついていけません(爆)

s-MRC_2632.jpg

 

もうすぐ、

落ち鮎フォーリングLOVE-AYUですね!!

Wild Contact 1000発売!!

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エクスセンスシリーズが発売され1年経過した。

思いの外、S900MH/R  - Wild Contact

-投・操・掛・獲を思い通りに行う「硬くて曲がる」マニアックなモデルだったが、売れたようである。


かゆいところに手が届くそんなロッドだった。

硬いというよりは

かなり「シャープ」といったほうが適切。

硬いロッドは”バイトをはじく”といった認識を取り除く1本となった。

 

s-MRC_2662.jpg

アングラーはどん欲だ。

あの橋桁へ、あのヨレ、あのナブラ、あの瀬へ、あのナブラへ

届かず、悔しい思いをしたアングラーも少なくはないだろう。

そこへ届かせたいという思い

昨年900MH/Rが発売と同時にそんなロッドの開発へ取りかかった。

担当は、今やメディアに引っ張りだこのハンサムタフガイ

「松岡豪之」

そして、元祖どん欲釣り師

「マツダマサヒロ」

私達、少なくとも私には市場で釣具屋で「売れるロッド」は分からない

しかし、「使えるロッド」、「活躍するロッド」は知っている

使えるロッドを目指し、開発開始!!

s-MRC_2689.jpg

そして1年かけ

ワイルドコンタクト1000が完成

S1000MH/R 

Wild Contact 1000 

硬くて曲がる! 異次元のロングロッドと銘打って発売された。

 

s-MRC_2688.jpg

 

 

頻繁に使用する10~30gまでのミノーやバイブレーションはかなりぶっ飛びで、かなり気持ちの良いキャスティングができます。

ワイルドコンタクトS900MH/Rよりは若干マイルド?柔く感じるように作られています。 

操作性も、10Fという長さがあり、若干マイルドに作られているので結構曲がりますし、ヒットしても気持ちよい曲がりします。

もちろん、群を抜いて好感度で、電撃フッキングできます!!

 

 

試作は、ブランク7本?もっとかも(爆)。ガイド位置やグリップ長を変更するなどするともっと行く

 

 

まぁ、右へならえという感じではなく、市場にはないロッドだから仕方ない数である

まぁ、正直妥協はいやだった

s-MRC_2687.jpg

河口では

ヒラスズキを爆釣!!

かけまくり

s-P1010860.jpg

サーフでは

ヒラメを爆釣!!

かけまくり

s-R1011536.jpg

河川・河口・サーフでも

マルスズキを爆釣!!

かけまくり

s-MRC_7159.jpg

ナイトサーフでも

ヒラスズキを爆釣!!

かけまくり

s-R1010705.jpg

磯マルも

宮崎・熊本・長崎で!!

かけまくり

s-P1010654.jpg

サーフでは

オオニベも・・

s-R1011168.jpg

岳洋社「SW」や地球丸「SALT WATER」の取材ではかなりの数の魚をかけ大活躍。  場の設定としては、大型河川の遠投+アキュラシー、河口の遠投、テトラや防波堤の浅い場の高いところ、サーフ、磯マルって感じ。

いやー今回の取材は

ここ数年で一番厳しかった

この報告は後日。

この疲れを癒してくれる人々達の日記である(笑)

下の写真は何をしているのかというと・・・

車の中でラインを巻、ラインがゆる巻きだったので

船の走る抵抗を利用しての再度糸巻き???

通常、この方法でラインを巻くと良い感じになるが・・・・

その限度を知らないと痛い目にあった写真である(笑) 

 

 

s-DSC01356.jpg いつも笑わしてくれるケンゴ君!!

私の横でモゾモゾしながらルアーを流そうとしていた

マルカ:「トローリングするの?」

ケンゴ:「いいえ、ユルユルなのでラインのまき直しです」

マルカ:「ちょっとマツダ(爆)、ちょっっとマッタ!!」

「たぶん、このスピードでルアーつけて流すとラインなんて数秒で無くなるよ」

ケンゴ:「マジっすか?」と口では言っいるが・・・

「うそー(-_-)」って感じの目で疑うケンゴ君

まぁ、素直にラインだけ流し始めたケンゴ君。

しかし、彼にもう一つ伝えることを忘れていた。

流し初めて2秒後に気づいたが時すでに遅し。

止めたくてもベールが返らず、数秒で300mのラインはブレイク(爆)

ケンゴ君の買ったばかりのラインは魚も釣らず、ルアーも投げることなく消滅(笑)

そして、単に流しただけなのに高級リールのベールも簡単に破損

本人は唖然と・・・

でも、

船内大爆笑(^o^)

s-DSC01468.jpg

 ライン消滅と思ったが、奇跡的にロッドの先端にPEが絡まっており

  

 

九死に一生を得た。

本当に偶然で、アンビリーバボーに出演しても良い感じの出来事。

船のスピードが20ノット程度だともの凄いウォータープレッシャーがかかる

現に200~300mラインが出ていると 

船は走っていなくともフルドラグでも巻けないほどのテンションがかかります。

PEなら表面がザラザラし、抵抗がナイロンよりあるためすげーです。

マジです(笑)

もちろん、怪力のキョウホも、バカ力のピンクも巻くことができない(笑)

これはみんな驚いていた。

これも貴重な経験で、日々成長するのだ。

私は3人ほど釣る前にラインを海に奉納した人を見ているからこそ知っていただけである。

歩く程度のスピードでも200m以上だと

リールのみで巻くのは大変

スプールを押さえポンピングしないと巻けない

ラインを流す時には、ドラグをかけながら流したほうがよく

船のスピードは徐々に上げていただくと綺麗に巻ける

あまり長く出すとラインは今回の様に無くなる(笑)

ある一定の場所から急にテンションが上がり

ウォータープレッシャーは凄いのだ。

 

このウォータープレッシャー

どう利用するかが

ショアのオオニベなどの大型魚を短時間でランディングできるヒントがこのウォータープレッシャーにある。

ケンゴ君は300mをせっせと巻いており、本当にびっくりしたみたいである。

みなさんもお気をつけ下さい(笑)

でも、あー笑った(^o^)

s-DSC01358.jpg

ジンジ君も笑わせる

ラインとリールの次はロッド

そのロッド異様な曲がりやない?

秘技

サン・セツ・コーン!!

(爆)

こんなの見たのは、大分うみたまごのバカ力の酔族竿さん以来

s-DSC01455.jpg

私は日焼け止めや長袖で防御し焼けないようにしている

そんな防御をしているので彼との肌の色の差があるが・・・

ケンゴ君

やけすぎとちゃうん?

露出難しすぎ

絵の具で塗ってもそんな黒くならんぞ!!

s-DSC01460.jpg

 

 

宮崎のシイラ船の出港はテゲテゲでゆっくり

まずは、だいたい8時出航ですので・・・

※理由はパヤオ漁が終わった後のおこぼれを釣る感じ

おこぼれと言ってもパヤオが数十旗もあるので飽きが来るほど釣れます。

それでは作法を・・・・

流儀その1

船に集まったら 

ERO・やらしい話や金儲けの話をします。

例えばこんな話

「今日ドラグを出したやつは、一枚ずつ洋服をぬぐ野球拳ならぬ

シイラ拳ね!!」てな感じの馬鹿話をします!!

これ馬鹿馬鹿しいとお思いでしょうがかなり大事です(笑)。

 

 

船内でコミュニケーションがとれなかったり

余裕がないとキャスティングゲームは事故をしますから(笑) 

 

流儀その2

そして、ゆっくりとラインシステムを組みます 

この時、

みんなに誰にも気づかれぬよう

こっそりとドラグをMAXに締めておくかゆるゆるに緩めてと面白いことが起きますので

 

親切丁寧にやってあげましょう(爆)

またまた、マタニティー馬鹿馬鹿しいとお思いでしょうがこれ大事です 

締めておいた場合

ドラグ重要性とロッドやラインの破談強度が体験できますので、後の150cm以上の大物とのやりとりに役立ちます(笑)

また、ライフジャケットの重要性や船上での体や船の使い方を覚えますので一石二鳥です(笑)。

 

 

緩めておいた場合

 ラインが勢いよく出て行き、たまーにバックラッシュなどが発生します

が、ウォータープレッシャーってこんなにあるの?という事を体験できますので、後の大物とのやりとりへ行かされます(笑)

300m出て行くと勝手に魚が浮いてくる場合もありますが

その後は大変です(爆)

s-DSC01350.jpg

 

流儀その3 

氷を一角買います。

夏の場合は砕かない方が良いです 

砕くと半日も持ちません 

バスケットボール程度の大きさでギリギリ半日です

 

また、かき氷機を持って行くとかなり釣りというか遊びが充実します。

もちろん、缶詰や練乳などを持って行くと最高!!

一度、梅干しの汁を「イチゴ」って嘘ついて食べさせたら

蒸せてました(爆)

またまたまた、マタニティー馬鹿馬鹿しいとお思いでしょうがこれ大事です

沖で食べるかき氷は、銀座の寿司、インドのカレー、フランスのフランスパン、イタリアのピザ、マレーシアのマンゴスティンに匹敵する旨さです。 

この様に普段の贅沢な生活を見直せますし

ミネラルや水分が補給でき熱中症も防げます 

 

s-DSC01352.jpg

流儀その3 

ルアーはトップオンリーにスベし

また、ルアーは同種を複数持って行くべからず

1種1個がよろしいようで!! 

沈むルアーを使うと

釣れすぎてシイラ釣りが飽きがきますし、趣味が深まりません(笑)

また、お持ち帰りのシイラも増えちゃいますので資源の保護にも繋がりません(笑)

フックなんか外してしても過去2匹ほどランディングできました(爆)

まぁ、99%は数秒もてば良い方です

ただ、

少し沈むヤツがあると手数は幅は広がるのは確かです 

 

 

s-DSC01477.jpg

すると

この程度のシイラが・・・

いやなほど釣れます(笑)

 

s-DSC01446.jpg

詳しくは

「海幸丸」

地元「タイトライン」へお尋ね下さい

「えっ馬鹿馬鹿しいけど心配(-_-)」とお思いでしょうがこれ大事です

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