彼と釣りに行くのはいつ以来だろう?
そして、彼が着用した洋服に目がいった
かなりイケてる感じ
「ジージャン?」
「ジーンズ生地?」
「Lee?、Levi's?、Wrangler?」
て思うくらいに綺麗に色落ちしていのは
ヴィンテージな
ライフジャケットだった(爆)
彼は自慢げに
葉巻を吹かし、アメリカン気取り
確かにかなりアメカジや古着ファンにはたまらないインディゴブルー(爆)
しかし・・・
良くてサスペンドかスローシンキング
最悪、浮かないはずである(^_^;)
そして、この日は釣れそうも無いほどの激流
NOBE:「もう帰りましょうよ・・・激流で危険すよ」
シンジ:「ライフジャケットがあるから浮くし大丈夫」
シンジ:「あっ、ヴィンテージなライジャケを着ている人・・・」
NOBE:「・・・・浮かないすね」
シンジ:「・・・浮かないね」
NOBE:「そうですね・・・」
鶴の一声みたいにこの日の大将のマルカ氏が・・・
「飯食いに行こう!!」
といくことで撤収







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